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2月
08

連日飲み会でした

昨日は元職場のサーフィンメル友の飲み会。
一応、「今年もがんばろう会」というか…。

しかし、会話の9割シモでしたね
しかも既婚者と離婚者の話だから濃厚

ありがちだけどメンズが選ぶ「結婚したい人」「飲み仲間」「ヤリたい人」等…。
私の結果は
「あぁ、やっぱりそれ」
でした

20代にはある意味出来ない話だったよ

今日はベリーの今更新年会
と言っても3人だけど。

相変わらずダンスの話は一切無くて、
恋愛ニートの先生が最近お気に入りの、10コ下の男の子との恋愛の進め方を、
恋愛ニートの私達に相談するという…

何とも不毛な話に終始してました

唯一20代の友達と、30代の私と先生の逆援助交際には
恋愛に対してやっぱり何か違うものがありましたね~
夢とか可能性とか…

連日飲んで大騒ぎ
たまにはいいよね
久々に「女」を色んな意味で感じた2晩。

話しすぎて喉痛いです

2月
01

焼き鳥屋でアルバイトをしている「淳」の携帯に、彼女の「佐々木真理」から連絡があった。
普段は帰宅の遅い真里だが、今日はすでに家で待っているとの連絡。

アルバイトを終えて、意気揚々と帰宅した淳を迎えてくれたのは、真里ではなく、真里の双子の妹「貴理」。
プロポーション抜群の貴理の誘惑に淳は……?
今回は、双子の姉妹を相手に、禁断のプレイという萌えフラッシュアプリケーションです。

ターゲットの佐々木貴理は、双子と言っても姉の真里とは違った、アプリ Androidの持ち主。
一見しても、むちむちした太ももと爆乳は淳の心をそそります。
更に、締まりの良さもあって、淳を夢中にしてしまいます。

黒いロングの巻き毛がいかにも勝ち気そうな美人の貴理は、白い肌と赤い瞳が魅惑的。
舌なめずりで挑発する様子などは、清楚なイメージの女の子が多い萌えアプリの中では異質な感じがしました。

服装も「萌え」というよりも「セクシー」。
白いシャツはぴちぴちではち切れそう、黒いドレープのスカートと合わせたファッションは、露出は少ないながら、ボディラインのエロさで引き込まれます。

キャラクターもファッションも、スタンダードな萌えアプリとは違った魅力が満載で、本編も気になりますね。
特に、キャラクターのイラストもキレイでGOOD。
色の塗り方、ツヤも良い感じでした。

ただ、ツヤがありすぎて、むっちりしたボディが筋肉質に見えてしまう感じもあります。
もう少し、ふっくらした女性らしい可愛らしさがあっても良かったかも。

1月
25

やはり人妻サイトのみは厳しいですね。
回復薬一つだけだし。

リボルバーに替えたらすぐ倒せました。
威力の問題だったか!

自分がへったくそなのかと心配した…

そして何よりスティーブ!

コードベロニカやってたけど、クリスにキャラチェンジしてからやってなくて…まさかあんな続きがあろうとは…!!

スティーーーブっ!!!!

そんな…
ク…クレアの、クレアの恋人になるかと思ってたのに…
DVDで彼氏が待ってるって言うからスティーブと上手くいったと思い込んだのに…

これから望みはあるのか…?

ウェスカーのやつ…!

というか仕事あるのにこんな時間までゲームしちまったい
そしたら兄が帰ってきてガキの使いのセックスゲームを見始めるし…

そんなん見ちゃうって!
もう徹夜するかな

明日と明後日旧大晦日と旧正月でだいぶ忙しいけれど
明後日は6:30出勤だけど…大丈夫、か、な…?

朝弱いので不安です

エルはベッドで爆睡していました

1月
18

彼女を裏切ったことに対して正当化することも自分のことを美化するつもりはありません。
今までも同じことを繰り返し彼女を傷つけてきました。
それでも別れそうになりながらも家出サイト.netもやり直して許してくれた彼女に甘えてました。
たぶん心のどこかで、また許してもらえるって言う気持ちが無意識にあったかもしれない
です。
彼女は追い詰めてしまった自分が悪いと自分を責めてますが、どんな理由があったとして
も裏切った事実は変わりません。
悪いのは僕だから彼女は悪くありません。
だから僕はこれから付き合う資格はないと思ってますし、同じようにまた繰り返してしま
うかもしれません。

それでもそんな自分に頼って甘えて、苦しくて悲しいのに明るく接してくれます。
そんな彼女に僕も甘えてやを続けている。
それは今まで毎日続けてきたことだから、神待ちサイト.netだから。
しょっちゅう喧嘩したり、機嫌が悪かったり疲れててもそれでも嫌にならず、僕を愛して
くれた彼女は別れてもそれでも愛してる大切な人です。
だけど、僕は裏切ったのだから付き合っていけない男だと思ってる。
それでも彼女に与えた苦しみや悲しみは自分が癒やしてやりたい。
それは償いとか同情とかではなく、彼女には心から笑顔でいてもらいたいから。
例え、周りから償いや同情と思われても、それでも自分にできること精一杯してやりたい。